HPで完全ボカシが入りベールに包まれたセラピさんの正体を探るべく凸してみるとこれまででは体験できなかった素敵な時間を過ごせちゃいました 栄

スタイル
身長は普通より高め
どちらかというとスレンダー系ボディ
OPIはC〜Dカップとなります
ルックス
年齢は20代前半
HPではボカシが掛かっていて表情すら分かりません
しかし実際に会ってみると結構可愛らしいお顔立ちです
ホスピタリティ
非常に接しやすいというのが印象的です
初対面ではやはり緊張してしまいますが良い感じに解してくれます
時間一杯恋人気分を存分に味わう事が特徴でもあります
施術
100分コース
うつ伏せ→カエル足→4TB→仰向け→DK→生外本番
今回はHPで完全ボカシが掛かったセラピさんに凸しちゃいました
完全に出してる方は流石に居ませんが、目元であったり口元が出てる方がほどんどでいつもはそんな方々にアタックしてます
今回は何故かいつもと違う方向へと向かいました
予約が取れて指定されたお部屋へ
いつも緊張するのはするのですが、今回はいつも以上にドキドキが止まりません
さあ、吉と出るか凶と出るか
扉が開いた瞬間です
思った以上に可愛らしい方で余計に緊張です
だけど気遣ってくれたりとか和やかなムードで徐々に私も話ができるようになってきます
そして支払いを終え浴室へ案内
身体はしっかりと綺麗に洗います
ここで手を抜いて嫌われたりするのは勿体ないです
それよりも自分自身が納得いかないというのもあります
用意された紙Pを履いて部屋に戻ります
するとMB姿に変身したセラピさんが待ってました
これは反則ですね
思わずガン見してしまいました
施術が始まります
うつ伏せからの流れです
マッサージに関しては普通な感じ
だけど下半身に差し掛かると軽く触れてくるんです
その度に腰が浮いてしまいます
カエル足になると絶妙な距離感でSWSWされます
決してダイレクトタッチではないですがこの気持ちってどう表現すればいいのか?
でもメンエス好きなら分かってもらえるかと思います
イキナリ来ない美学がここに残ってるんですよねぇ〜
この方はそういう部分もちゃんと分かってます
4TBになると密着からの攻撃も増してきます
紙Pの中に入った手はTMやSOをかすめてCKBに到達
そしてCKBとを指の腹でクルクルと回してきます
あっという間にカチカチになってしまいます
そして紙Pの上からスリスリ
気が付くとFBKしてました
ここまではあくまでも準備運動と言わんばかりに仰向けになります
下のほうからスルスルと這ってくる指でゾクゾクしてしまいます
もちろん部屋中にこだまする声を出してしまいます
そして添い寝状態へ
セラピさんは足を絡ませながらのスリスリ攻撃
時折膝でTMをツンツン
これが意識的なのか動いている中でなのかは分かりませんがとにかく気持ち良いんです
セラピさんは再度私のCKBをスリスリ
そうこうしてるうちにセラピさんのお顔が近づいてくるんです
ドキドキしてると唇が触れてきました
一旦離れたかと思ったら再度チュっと
そこから舌が入り込んできてからのDK
完全に心を持って行かれましたね
そして私もセラピさんのOPIをモミモミしながらDKを楽しみます
セラピさんからも愛らしい声が漏れてきました
CKBがツンと固くなってます
下のほうへ手を伸ばすとすっかり濡れてます
しかもどんどん溢れてくるんです
こうなると後に引けない感じですね
私の想いが通じるかどうか・・・・
「このまま入れてもいい??」
すると
「私も欲しかった・・・・」
心が通じた気がしました
MBを脱がしてそのまま挿入
だけどしばらくくっついたままの状態
それがまたジワジワ気持ち良くなってくるんです
そしてゆっくりと腰を動かすと中からドンドンと溢れてきます
次第にスピードアップしていきます
とうとう限界です
最後はお腹の上にたっぷり放出です
一緒にいろんなものが吐き出されたような気分
それだけ空っぽになりました
メンエスっぽくもありそれ以上でもあるこちらの方の施術がいまだに忘れられません
もう他に行くことはちょっと考えられませんね
もちろん年内にリピートは確実です
総評
こちらは市内3か所にルームを構えてるサロンとなります
在籍数はそこまで多くありませんが20代女性が揃っております
料金は普通くらいなのですがOP設定がありません
しかもMBがデフォって事を考えるとかなりリーズナブルだといえます
今回の方はHPでは完全にお顔を隠してる方
ネタばれになるかもしれませんが、結構可愛らしいのでご安心を
施術はオーソドックスといえばそうなのですが、心の距離が近くなる方ですね
そのくらい仲良くなれるのはこの方の魅力があるからですね
だからこそ序盤は絶対ルールを守って行きましょう
お互いの気持ちが通じた時こそがチャンスです
そうなるために紳士的に接するのは当たり前ですね






